1月中盤🎍
年始には雪が降っていたりと、寒さも本格的になってきました⛄
年末年始の休みからも時間が経ち、みんないつものように学校の話や園の話を教えてくれています👏
今回は、「もしもこんな子がれもんにきたら…🤔」といった想像を膨らませて、れもんでの支援プログラムの流れやメインとなる支援についての紹介をしていきます🔥
今回考えてみるのは、2歳の女の子🐤
性格としては、明るく人見知りしない子。
2歳ですが、発語がない子になります
れもんではこのように発語がない子も来所しています。
発語がない子に対して、どのような支援をしているのか気になりませんか(・・?


このように発語がない子の支援で心がけているのは、声(音)が出ている時間を作ることです
その子が好きなものや、見たことがあるものにたくさん触れてもらいながら、単語を意識して声掛けしています!


れもんには、発語が少ない子に向けて音のなるキャラクターものの絵本があります。
ボタンを押して、手先の運動になるだけではなく、音が出ることで発語につながるように意識しています
その子にとって身近なものに触れながら支援を行うことができます😃


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